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2013/10/10

トンボの目がね





「土産話沢山あるんだよ!聞いてよ~」

って帰宅するなり親に語りかけてた。

だってあまりに楽しくて刺激的で。興奮してるのが分かった。


小学校6年生の修学旅行だ。

私は土産のはしや、菓子を床に広げながら夢中で二日間の出来事を喋りまくった。

あのときの親はとても楽しそうに聞いてくれた。

夕方のうすぐれどきを思い出す。





うちの息子が修学旅行へ旅だった。

朝から、

「荷物多すぎ、先生うざいわ!」

「修学旅行なんて行きたくない!」

とまたまたマイナス発言…



帰ってきたら

せめて「楽しかったわ」

の一言でもかけてほしいものだがどうなることか。

まあ、無事に帰ってきてくれればそれだけでいいのだが。



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コメント

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修学旅行

息子さんの気持ち、わからなくもないです。

修学旅行の前に教員が話すのは、注意事項や禁止事項ばかり。
楽しみが半減した記憶があります。

まずは、行くところの歴史的な事や見どころなどを話してくれて、生徒の興味を惹かせる。

その後に、簡潔にまとめた注意事項や禁止事項などの印刷物を渡して、簡単に話すだけで良いと思うのですが。

何かあったら困る教員たちにとっては、何事もなく「修学旅行と言う名の行事」を終わらせる事だけなのでしょうね。

Re: 渡辺一斗さん

コメントありがとうございます!

息子もいろいろあっての発言なのでしょうね。

先生たちは全生徒を無事に連れて帰ることがいちばんの目的
でしょうからついつい口が酸っぱくなるのでしょうね。。。

さて、どんな感じで帰ってくるのか少し楽しみです。
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